ネット通販で.....

ここで、川柳を一つ披露

ネット通販で
注文するたび
パスワード替わる

(字余り)

欲しいものがあって
アマゾンで買い物をしたのね
あ~~~パスワードだよ
そんなもん覚えとらんわ~~~
なんだったっけな~~~
たかがパスワード
されどパスワード
う~~~ん
この商品は欲しいな~
「パスワードをお忘れの方は...」なんちゃらをクリック
思えば、アマゾンを開いてログインするたびに
パスワードを替えてる気がするな~~~
ま、いいか~~~
注文はできたからね
良しとしよう
あ、そうそうFC2ブログは大丈夫なのよ
パソコンに覚えさせてるからね
頭文字入れたらちゃんと出てくる
アマゾンもそうしろよ~~~だよね~~~
するの忘れた.............
では又ごきげんよ~~っ

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2016.08.31 | | コメント(16) | トラックバック(0) | 日々の出来事



台風は去ったけど...

空
本日の梅田方面
台風が関西を離れ
空気は爽やかになったかな
雲はまだ多いね
東北は大丈夫かな
被害がないことを祈ろう!
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.30 | | コメント(6) | トラックバック(0) | 日々の出来事



もう気分は冬?!

2、3日前の話
車で走っていて小腹が空いたので
ちょっとコンビニへ寄ったの
肉まん
で、買ったのがこれよ
肉まん
夏真っ盛りだというのに
もうコンビニは冬?!
肉まんが売られていた
だから買った
写真撮る前にお腹の虫に催促され一口食べたけどね
夏に食べる肉まんもなかなかオツね
因みにおでんもあったわよ
コンビニは常に季節を先取りしてるのね
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.29 | | コメント(6) | トラックバック(0) | 食べもの



5年目突入

気がつけば、ブログを始めて丸4年
4年前の今日始めたのよね
今日から5年目突入だわ
なんやかやいって~~続いてるね
「サエっちのサエズリ」というタイトルが
ちょっと怪しいよ(妖しい?!)と言った友だちもいたけどね
けっこう続いてる
これからも頑張ろ~
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.24 | | コメント(20) | トラックバック(0) | 独り言・戯言



道路よりベッドがいいね--Vol.16--

『え?市役所が何故?!』

受話器を落としそうになった理冴だったが
かろうじて体制を保ち電話に出ることができた
「はい、村上です」
「こちら、市役所の生活福祉課、青江です」
理冴は一瞬聞き間違えたかと思ったので聞き返した
「市役所の方ですか」
「はい、生活福祉課の青江です」
青江は、話を続ける
「そちらに、村上弘茂さん、いらっしゃいますよね
実は、弘茂さんのことでお話がございまして、お電話させていただきました」
「はぁ、おりますけど」
そう返すのがやっとの理冴であった
「昨夜。警察から連絡がございました。緊急連絡網のようなものがありましてね
保護の必要な市民がいるということでしたので、電話させていただいています」
さらに青江は続ける
「弘茂さんは、いろいろお困りのことがおありのようですね
保護の対象になるのではないか、という警察の判断でしたので
一度、弘茂さんとご一緒に市役所に来ていただけませんか
ゆっくり、お話を伺って今後どうするか考えてまいりたいと存じますので
是非、市役所にお越しください。窓口は生活福祉課です」
青江に説明で事の次第は、納得できた理冴である
「はい、分かりました。そちらに行けばいいんですね」
「はい、是非お越しください。お力になれると思いますので...」
理冴は少し驚いていた
行政が一人のために、一人のためだけに動くのか
と思うと、何か不思議な気がした
「今日がいいですか。今、弘茂は寝てますので...」
いいかけて、何を言ってるのだろうと思い
理冴は口ごもってしまった
「あ、いえ、今じゃなくて大丈夫です
大丈夫ですが、早い方が良いかとは思いますね
市役所は朝9時より夕方5時までですので
その時間帯にお願いしますね
私は青江と申しますが、席を外す場合もございます
私がいない場合でも分かるようにしておきます
どうか、よろしくお願いします」
「分かりました。できるだけ、今日行くようにします。ありがとうございます」
よく分かっていない理冴だったが
これはきっといいことなのだと思った
警察と行政の連係プレイみたいなものが
整っていることにも感動した
問題は弘茂だ
‘こいつ、素直に市役所なんて行くかな?’
今までの経緯から考えて、とても無理だろうと思う理冴だった
制服や権力的なものが嫌いそうな弘茂
市役所と聞いて、どんな反応を示すか
逆に楽しみだと思う理冴もそこにいた
それにしても、よく眠る鯔(とど)である
‘鯔ってけっして美味しそうな魚じゃないよね。まさに表現ぴったり’
実際、鯔って食べられる魚なのか、とも思い
苦笑いする理冴である
その時、鯔、いや弘茂が寝返りを打った
息をもらし、そろそろ目覚める様子をみせる弘茂であった
‘弘茂が目を覚ましたら、市役所に行こうかな’
そう決意した理冴
朝ご飯の支度を始めたのであった
(つづく)

この物語はフィクションです

物語は急展開の予感です
さて、どうなるんでしょうか
乞うご期待!
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.21 | | コメント(4) | トラックバック(0) | ストーリー



小物入れ

友だちから
こんな素敵な小物入れをもらった
小物入れ①

小物入れ②
大きさの確認のため
私のピースサインも一緒にパチリ
小物入れ③
中は、こんな感じよ
カラフルでとっても綺麗
思えば我が友って器用だわ
折り紙を何枚も使って作ってるのよ
細かい作業
ねぇ、本当に素敵
さ~て、何を入れよう?
大阪人らしく、飴ちゃん入れようかな
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.20 | | コメント(6) | トラックバック(0) | 日々の出来事



『とど』の話

私が、この頃書いているストーリー
『道路よりベッドがいいね』で
弘茂を比喩した表現に『とど』があるけど
これについて、ちょっと独り言.....(ブツクサ~)
『鯔』という字を『とど』と読ませているが
実はこれ『ぼら』とも読む
『ぼら』が大きくなったら『とど』なのよね
『おぼこ→すばしり→いな→なよし→みょうぎち→ぼら→とど』
ということらしい
パソコンで変換しても鯔(ぼら)と鯔(とど)は
同じ字が候補としてあがる
それにしても
おぼこから始まってこんなに名前の変わる魚も珍しいんじゃないかな
だから『とどのつまり』が、最後というか結局は、という意味あいで使われるのかもね
とどのつまり、そういうことよ~~
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.19 | | コメント(6) | トラックバック(0) | 独り言・戯言



道路よりベッドがいいね--Vol.15--

『またなの?④』

「おい! 神様に簡単に触るな!」
弘茂は、取り押さえようとする警官に
相変わらずの罵声を浴びせていた
夕べとまったく同じである
悪夢としかいいようがない状況だ
「そうか、神様なのか。神様ならもっと穏やかなんじゃないか」
「おまえたちが悪さをするから俺様は怒(いか)ってるんだ!」
「悪さ? どんな悪さでしょうか。具体的に述べてください、神様」
「俺様に触ることだ! 俺様を落とそうとしているんだろう!」
「落とす? どんな風に落としてるんですか」
「............」
弘茂を抑えている警官は2人いるのだが
その横で1人の警官が、立っていた
この警官、質問形式で言う口調が
なんともいえず穏やかで、上手い
いつしか、弘茂は静かになっていた
ただ、治療をしようと促した時点で
皆目言うことを聞かない
またぞろ叫び、暴れだすのであった
「それじゃあ、家に帰りましょうか、神様」
警官が言う
「僕、家はないんです」
弘茂が、一瞬正気に戻ったのかと見まごうほど
柔い口調でしおらしく言った
そこで、警官が理冴の方を向いた
「ご家族さんですか? お宅で引き受けていただけるのでしょうか」
「あ、はい。うちへ連れて帰ります」
理冴は言う
「お宅はどちらですか」
警官の問いに、理冴は自分の住む地域名を言った
「ああ、遠いですね。どうされますか。この時間だとタクシーになりますかね」
理冴は暫く考えた
電車かバスが走っている時間帯だとしても
ここからだと乗換が必要である
それほど辺鄙(へんぴ)な場所に来てしまっていた
タクシー代もそれなりに要るであろう
理冴は、意を決して聞いてみた
「あの、送ってはいただけないものですか」
「分かりました。いいでしょう。送りましょう」
「ありがとうございます」
しかし、ここからが大変である
医者も警官も嫌いな弘茂がそこにいるのだ
おとなしく警察の送りなどを認めるはずもない
果たして、どうなるやら
理冴が、言いようのない不安を覚えたのも事実である
だが、事態は意外なほどスムーズに運んだ
「さあ、神様、お送りしますので警察の車に乗ってください」
「送ってくれるのか。おまえはいい奴だな」
素直に従う弘茂だったのである
おとなしくパトカーに乗る弘茂がそこにいた
理冴は、おっかなびっくりである
嵐の前の静けさなのか、これは?と思うほど恐かった
パトカーに乗った後の弘茂は
警官に自分ストーリーみたいなものを話しはじめた
そもそも、この警官は話術が巧みというのか
こういう輩に慣れているのか
他に2人の警官がいるのだが
話をするのはこの警官1人である
おそらく、そういうやり方なのであろう
取り押さえられていたときには
夕べと同じく、悪夢の絶頂であったが
この警官が口を挟んでからというもの
ことが順調に運ぶのである
一通り話を聞いた警官は
それをおうむ返しのごとく話す
「そうかそうか、朝早く起きてドヤ街の決まった場所に行って
仕事の声がかかるのを待つんだね。賃金は日払いで
仕事にありつけた夜は好きな酒を飲んで過ごすわけか」
「そうなんだ。仕事口はすぐに無くなるから早く行って順番を取るんだよ」
「それじゃ、毎日が戦争だな」
「いや、戦争とは思わないよ。これはこれで楽しいさ」
「楽しいのか、そうか。それは良かったな」
理冴は、傍らで2人の会話を聞き思っていた
普通に世間話している
それが何ともいえず、可笑(おか)しかった
理冴の住むマンションに着き
ずっと話していた警官に付き添われ
部屋まで帰ってきた理冴と弘茂である
悪夢はそれほど続かず無事に戻ってこれたことが
理冴にとって、なによりであった
最後に弘茂がこの警官に固く抱擁されるのを見て
ただただ、頭の下がる思いの理冴であった
しかし、悩まねばならぬことに気づき
また焦りの境地に落ちる理冴である
布団がないのだ
まさか1つの布団で一緒に寝るわけにもいかないであろう
いくら従兄弟とはいえ、異性なのだ
しかも、何かしら臭い
とてもそんなことは無理だ、と思っている理冴をよそに
弘茂は居間のカーペットの上にごろんと横たわった
「おやすみなさい」
そういうとなんと寝てしまった
いきなり深い眠りについたようである
鯔(とど)が急速冷凍でもされたかのように
ぴくりとも動かなくなった
‘やれやれ’
理冴は、呆れてしまったが
悩むことが一切ないことに気づき
自分の布団に入り安心しきって寝ることにした

次の日、けたたましく鳴る固定電話に
起こされたときには、朝の9時を回っていた
理冴は飛び起き電話に出る
隣の部屋から小走りで電話まで来た理冴
勢いあまって、受話器を落としそうになってしまったのだった
すっかり夜は明け、太陽の光が窓のカーテン越しに輝いていた
(つづく)

この物語はフィクションです

では又ごきげんよ~~っ

2016.08.14 | | コメント(4) | トラックバック(0) | ストーリー



道路よりベッドがいいね--Vol.14--

『またなの?③』

理冴が、その大きな魚を眺めているうちに
救急車は病院に着いた
隣の市が数メートルと迫っている場所の病院であった
「実は救急車に乗せてから搬送先の病院が見つかるまでかなりの時間を要しまして...
なかなか受け入れ先が見つからなくてね。こんな辺鄙な所になってしまいました」
救急隊員の一人が、理冴に説明した
なかば言い訳ともとれる説明である
だがしかし、それが現状なのかもしれない
暴れているとなると、病院側は嫌であろう
理冴は、それに対して特に何も言わず
一番に救急車を降りた
そうでないと、患者を降ろせないのが事実であるからだ
その病院の救急入口には看護師数名が待機していた
迅速に院内へと運ばれる弘茂であった
「ご家族さんでいらっしゃいますか」
看護師の一人が理冴に声をかける
「はい、そうです」答える理冴
「恐れ入ります。ご家族さんはこちらの救急待合室でお待ちください」
看護師に案内され、理冴は待合室に入った
‘そうだわね、治療中は入れてくれないよね’
そんなことを思いつつ
理冴は待つことにした

どれくらい待ったであろうか
やがて理冴は看護師に呼ばれ
処置室に入ることとなる
処置室では鯔が暴れていた
‘はぁ、またかよ’
理冴は、声にならないため息を吐いた
暴れる弘茂を二、三人の男性が押さえていた
おそらくインターンか、もしくは男性の看護師かもしれないが
男性三人がかりで、なんとかくい止めている様子である
弘茂を抑えている男性たちよりは
少し年上に見える男性がその横にいた
だが、かなり若いのだ
その男性が理冴の元に歩み寄ってきた
どうやら医師のようである
「あ、どうも。ずっとあの状態でしてね。治療できないんですよ」
「はぁ、申し訳ないです」
「一応、頭のCTは撮りました。その結果では大事無いですが...」
「昨日も怪我されたようですね。今日とは別で」
淡々と喋る医師であった
「昨日は...」
理冴は昨日あった出来事を細かく説明した
そして、今日も怪我をしたのだ、ということは知らされてないとも言った
「今日も、どこかにぶつけたんでしょう。新しく傷ができてます。しかし、これはほんのかすり傷ですね」
「本当にお手を煩わせてすみません」
理冴は、こう言うのが精いっぱいだった
他にうまい言葉が見つからないのである
そうこうするうち、弘茂が診察台から降り、仁王立ちになった
なんと押さえていた男性たちを、振りほどいてしまったのだ
弘茂は医師の元に近寄ろうとする
かろうじて一人が捕まえた
「これほど暴れられては、こちらとしても対応ができかねますね」
「と、言われても、どうすればいいんですか」
理冴は少し困惑してしまった
‘病院で治療ができない。何故?’
‘そういえば、外国の医療ドラマなんかで
暴れる患者に鎮静剤注射しておとなしくさせる場面があったっけ
そんなことはしないのね。そこまではしない。できない?...」
などという思いが理冴の頭を巡っていた
「もうこれは、警察に保護してもらうのが得策でしょう」
医師はそう言った
「うちでは治療できません」
理冴は、腹立たしくあるのだが、反論もできないでいた
「警察呼んでいいですか」
医師にそう言われた
‘なんで、こうなるの’
なさけないというか切ないというか
訳わからぬ感情が理冴にあるのだが勢いで
「はい、いいです。呼んでください」と言ってしまった

警察官は直にやって来た
管轄が違うらしい
隣の市の警察のようだ
また、あの問答が始まるのか
と、理冴はふと逃げたいと思った
悪夢再びである
救急外来の静けさのなかに怒号が飛び交う様子は
なんとも奇妙なものであった
午前零時を過ぎ、すでに新しい日がスタートしていた
(つづく)

この物語はフィクションです

なかなか話が前に進みませんが
このくだりはそろそろ終わります
もう少しお付き合いくださいませ
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.12 | | コメント(4) | トラックバック(0) | ストーリー



あれれ?!

2、3日前からパソコンの調子が良くない
いやに重いしな~
このパソコン5年になるのね
そろそろ買い替えどきか?
などとは思ってみたりするけど...
今度はWindows10だよね
Windows7が凄く使い勝手良くて
大好きだから、もっと使い続けたいわけよ
で、今日は一段とパソコンの機嫌が悪いわるい~
「このページは表示できません」が頻発
そのうちネットが繋がってない状態になるし...
タスクバーのインターネット接続のアイコンに
ビックリマークついてるしね
無線切ってみたりしたけどダメ
応答なし
ブログにアクセスしてるときに
ネット切れたら、どうなるの?
ログインしてる状態で、次に行けない場合は
シャットダウンもできないよね
で、スマホで検索してみたの
「このページは表示できません」状態の
事例というか、解決方法が出てきた
よくある現象のようね
焦ってたのが少し落ち着いたわ
「接続機器の再起動をする」といいらしい
....................
ルーターのコンセントを抜く
ランケーブルも1度外して、みたいな
コンセントいきなり抜いていいの?
その前にパソコンの電源を落としてから
ということだったけどね
FC2ブログにログインしたまんまだよ
大丈夫か~~~
まぁ、これでいきなり閉じても
FC2さんはなくならんだろう
しゃあない
開いてるページは☓で閉じて
パソコン、シャットダウンした
無線ルーターとあと箱みたいなやつの
コンセント遠慮なく抜いた
ランケーブルも外した
暫く待って、またコンセントさした
ランケーブル繋いで
パソコンの電源ON!
さて、上手くいったかな
もう変な表示は出ないかな
インターネットは繋がるかな~~~
ログアウトせずに閉じたFC2ブログがちょっと心配だわ
...........今、ブログを書けてるということは~
はい、無事復活したよ
「このページは表示できません」も
今のところ出てないよ
ああ、一件落着
良かったよかった~~~~~
因みに動きも軽くなったみたいよ
以上、アナログ人間危機一髪の件(くだり)おしまい~~
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.11 | | コメント(22) | トラックバック(0) | 日々の出来事



起きて、太って、いっぱいだ~~~

この前ある仲間で居酒屋へ行ったのね
コース料理飲み放題つきを頼んで
ワイワイガヤガヤ~~~
けっこうボリュームのある料理だったので
もう満腹まんぷく~
お腹がいっぱいよ~~~
思わず言っちゃったのよ
「お腹が起きた」
私以外の人々は????????????????????????????!!
.......だわね
『お腹が起(お)きた』は香川の方言で満腹になったという意味
全国広しといえども
『お腹が起きた』と言うのはどうも香川だけらしいからね
皆に驚かれてもしょうがない話よ
で、大阪では何と言うのか
『お腹が太った』と言うそうね
そういえば香川のお隣
愛媛県でも『お腹太った』だった気がする
ええ~、大阪、愛媛が同じ言い方なの?!
なんで間にある県が違う言い方?
まぁ、いいけどさ
方言っていろいろあって面白いね
わけ分からんのもあるけど
それはそれで楽しいしね
『お腹いっぱい』なら全国的に通じるのかな~
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.10 | | コメント(8) | トラックバック(0) | 方言談義



花火

夕べ(8/6土曜日の夜)のこと
ドドドド~~ン、ドン、ドン
何やら音がして、ちょっとびっくり~
部屋からベランダを覗いたら
なんと、打ち上げ花火が上がってるではないか
そうか~淀川花火大会だよ
花火②

花火①

花火⑤
たぁ~まや~~~
ちょっと鮮明さに欠けるけど
写真も撮ってみたわ
我が家から大阪市の淀川までは直線距離にして約6km離れてる
スマホで撮ってるんだから
これでも上等の出来よね
我が家のベランダから花火が見られるなんて
私は幸せだわ~~~~~
では又ごきげんよ~~っ

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花火大会

2016.08.07 | | コメント(12) | トラックバック(0) | 日々の出来事



毎日、暑いね~~~

この頃暑くて
やる気が起こらず.....
気づけばブログ書いたのは1週間ぶりね
大丈夫、冴は生きてるよ
ところで.....
オムライス
これ、私の朝ご飯
オムライスもどき
実は中身が
いわゆるケチャップ味のチキンライスなどではなく
炒飯なのよ
上にかかっているのはお好み焼き用のソース
つまりね、どういうことかというとね
ケチャップを切らしてたってことなの
でも、オムライスのこの形にこだわりたかった
というか何というか................................
炒飯を玉子で巻くのもいいわよ
なかなか美味しかったわ
では又ごきげんよ~~っ

2016.08.06 | | コメント(8) | トラックバック(0) | 独り言・戯言



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